ツインデスクを長く使うための3箇条!学習机のコイズミが解説

ツインデスク

はじめに

「兄弟・姉妹で仲良く勉強できる学習机が欲しい」

「子どもの勉強をフォローしやすいデスクを探している」

そんな場合にぴったりなのが、2つのデスクが一体化した学習机である「ツインデスク」です。特にお子さまが複数人いるご家庭や親子が並んで使用できる机をお探しの方におすすめで、兄弟・姉妹や親子間のコミュニケーションが取りやすい、複数台の机を購入するよりも費用を抑えられるなどのメリットがあります。

また、ツインデスクは1人用の学習机に比べてシンプル&コンパクトなタイプが多く、狭いお部屋でも取り入れやすい点も大きな魅力です。ただし、一口にツインデスクと言ってもさまざまな種類があるため、用途やライフスタイルなどを考慮しながら慎重に選ぶとよいでしょう。

今回はそんな「ツインデスク」をテーマに、人気の理由や選び方、長期的に利用しやすいタイプを見極めるコツをまとめました。さらには学習机メーカーのコイズミファニテックがおすすめする、ツインデスクとしての利用も可能な学習机シリーズ3選もご紹介します。

ぜひ参考にしながら、ご自宅にぴったりなツインデスクを取り入れてみてください。

並んで使える学習机「ツインデスク」が人気の理由

並んで学習する姉妹

2人で共有できるツインデスクは、子育てファミリー世帯を中心として近年多く取り入れられています。ではなぜツインタイプの学習机に人気が高まっているのか、主な4つの理由に注目してみましょう。

 

【人気の理由①】学習机購入時にお子さま同士のケンカを回避できるため

ツインタイプの学習机を取り入れるメリットのひとつが、学習机をめぐるお子さま同士のケンカを回避しやすいことです。

たとえば上のお子さまのみに学習机を購入すると、下の子も欲しがってケンカに発展するケースが多く見られます。しかし、ツインデスクであれば学習机導入のタイミングを合わせられるため、机がある・ないといった論点でのケンカを未然に防げます。

また、兄弟・姉妹のひとりひとりに別々の机を選ぶと、デザインや機能性の違いによって「あっちの机のほうがいい!」といったトラブルも招きかねません。その点ツインデスクならデザインや機能性の相違がなく、兄弟・姉妹間で学習机に関する不満が発生しにくい傾向があります。

 

【人気の理由②】家族のコミュニケーション向上に繋がるため

家族間のコミュニケーションが取りやすいことも、ツインデスクが人気を集めている大きな理由です。並んで座るスタイルのため、兄弟・姉妹で一緒に宿題をしたり、親御さまがお子さまに勉強を教えたりと、家族で過ごす時間がより一層充実します。

特に注目したい点が、お子さま同士で影響し合いながら学習できる環境を作れること。たとえば兄弟のうちどちらか1人が勉強を始めると自然にもう1人も机に向かうというように、良い刺激を与え合える効果を期待できます。また、わからないことがあったらすぐに確認しやすい環境でもあるため、1人で取り組むよりも勉強がはかどることでしょう。

なかには「すぐ隣に兄弟・姉妹や親がいると集中できないのでは?」とデメリットを感じる方もいるかもしれませんが、実は家族の気配や騒音があるほうが人は集中しやすいと言われています。リビングや子ども部屋などにツインデスクを用意すれば、早いうちから勉強する習慣が身につくかもしれません。

 

【人気の理由③】お部屋の形や大きさに合わせて配置しやすいため

ツインデスクには比較的コンパクトなタイプが多く、1人用の学習机を2つ並べるよりも省スペースである点もうれしい魅力です。なかにはL字型に並べられるタイプや向かい合わせで設置できるタイプもあり、お部屋の形や大きさに合わせたレイアウトで配置できます。

 

【人気の理由④】シンプルなデザインで大人も取り入れやすいため

ツインデスクはお子さま用の学習机としてはもちろん、大人用デスクとしても大変人気です。近年はテレワークの普及によって自宅にワークスペースを作る方が増えており、特にワンルームや1DKなどのお部屋に複数人のデスクを設置したい場合に向いています。

基本的にシンプル&コンパクトなツインデスクが多いため、お部屋に圧迫感を与えたり、ほかの家具の雰囲気を壊したりといった不安もありません。別々のデスクを導入するよりも統一感を演出しやすいことから、インテリアにこだわりをお持ちの方も取り入れやすいでしょう。

以上の理由から、ツインデスクは複数人お子さまがいるご家庭や隣でお子さまの勉強を見たい親御さま、さらにはコンパクトな間取りの家でも設置しやすいデスクをお探しの方などに人気の学習机です。上の子への学習机を取り入れるタイミングや自宅にワークスペースを設ける際に、ぜひツインデスクを検討してみてはいかがでしょうか。

ツインデスクの選び方

悩む女性

ツインデスクにはさまざまな種類があり、それぞれ形やサイズ、機能性、デザインなどが異なります。「どのようなタイプを選んだらいいのかわからない」とお悩みの方は、以下でご紹介する選び方を参考にしながらご自宅に合うものをセレクトしてみてください。

 

ツインデスクの種類で選ぶ

ツインデスクの種類

ツインデスクには、大きく分けると「一体型」と「セパレート型」の2種類があります。以下でそれぞれの特徴を押さえたうえで、用途や設置場所、将来のご希望などに合わせて選ぶことがポイントです。

 

省スペースに置くなら一体型ツインデスクがおすすめ

一体型のツインデスク

一体型のツインデスクは、天板が一枚板で作られているタイプの学習机です。比較的軽量かつ組み立てが簡単で、サイズとしては全長120cm~180cm程度の長さのものが多く見られます。

天板の上には本棚などの仕切りが付いていないケースが一般的で、高さが低いことからお部屋全体を広く見せられるでしょう。デザインもすっきりとしたシンプルなものが多く、コンパクトな間取りのお部屋やリビングの一角にも圧迫感なく設置できます。

 

一体型ツインデスクをおすすめしたいご家庭

一体型のツインデスクは以下のようなご家庭におすすめです。

  • リビングやコンパクトな間取りのお部屋に設置したい
  • 親が隣に座って勉強を教えやすい環境を作りたい
  • 子どもの学習机としてだけでなく、ミシンやアイロンがけなど大人の作業用スペースとしても活用したい

 

生活スタイルに合わせるならセパレート型のツインデスクがおすすめ

セパレート型のツインデスク

セパレート型のツインデスクは、2台に分割できる仕組みの学習机です。一体型に比べてレイアウトの自由度が高く、たとえば横幅が狭い空間には横並びではなく対面にしたり、お部屋のコーナーに沿う形で直角になるように配置したりと、アレンジ自在に設置できます。

セパレート型には多種多様な形やデザインがありますが、2台の境目に本棚や収納棚を取り付けるタイプが多い印象です。そういった棚があることで空間をほどよく仕切ることができ、横並びに設置してもそれぞれのお子さまが学習に集中しやすい環境を整えられます。

もちろん1台ずつに分けて別々のお部屋に置くことも可能で、将来的にお子さま部屋を分けたい場合にも買い替える必要がありません。一体型よりも重たく運びづらい傾向がありますが、頻繁に動かさない場合は特にデメリットには感じないでしょう。
  

セパレート型ツインデスクをおすすめしたいご家庭

セパレート型のツインデスクは以下のようなご家庭におすすめです。

  • まずは兄弟一緒のリビング学習で習慣づけを行い、いずれはそれぞれの個室で勉強させたい
  • いまは子ども部屋がひとつだが、将来的には個室を作ることを検討している
  • いずれは子ども部屋のなかで空間を分けたい

  

お部屋の広さや間取りに合わせて選ぶ

ツインデスクはコンパクトサイズに作られているケースが多いものの、やはり1人用の学習机よりも多くのスペースを必要とします。「実際に設置してみたらサイズが合わなかった」といった失敗がないように、設置したいお部屋の広さや間取りに適したタイプを取り入れましょう。

もしも設置場所を変える予定がある場合は、将来的にどこに配置したいのかも視野に入れたうえで選ぶことをおすすめします。ちなみに設置場所を検討する際には「椅子を引く際に不便は生じないか」「机の横にランドセルを掛けるスペースは確保できるか」なども考慮し、ギリギリの配置にならないように気を付けることが必要です。
  

学習スタイルに合わせて選ぶ

お子さまの学習スタイルを意識することも、最適なツインデスクを探すうえで重要なポイントです。ツインタイプの学習机はお子さまによっては集中力が途切れやすくなるリスクもあるため、学習しやすい空間作りを考慮して選ぶとよいでしょう。

たとえば横並びで距離が近いと遊んでしまう場合には、中央に仕切りのあるタイプや向かい合わせに配置できるタイプが適しています。お子さまの個性や行動パターンに注目しながら、「どのようなタイプを導入すれば最適な学習環境を作れるのか」を見極めることでぐんと選びやすくなるでしょう。
  

収納量で選ぶ

お子さまにとって使いやすい学習机を選ぶためには、収納量に注目することも大切です。ツインデスクの場合は2人分の収納スペースが必要となるので、各自のものをしっかりとしまえるかどうか、整理整頓はしやすいかどうかを確認しましょう。

ちなみに、学年が上がれば上がるほど教科書やノート、文房具などが増えていく傾向があります。実際に使うお子さまの意見も参考にしながら、収納量と収納のしやすさに不便のないタイプを取り入れてみてください。
  

サイズで選ぶ

先述のようにお部屋の広さや間取りに合うサイズを選ぶことも重要ですが、「お子さまが学習しやすいサイズであること」も重視してツインデスクを選ぶとよいでしょう。教科書やノートを広げやすい大きさかどうか、さらには隣との距離が近すぎないかどうかによって、お子さまの集中力やモチベーションが左右されやすいためです。

一般的には「1人につき90cm程度の幅が必要」と言われていますが、もしも空間に余裕を持たせたい場合には110cmや120cm程度の幅があるタイプをおすすめします。

なお、テレワークなどで大人が使用する場合は、「パソコンを設置できる奥行きかどうか」にも注目することが大切です。目安としては50cm以上の奥行きがあると、パソコンとノートを縦に並べて作業しやすいでしょう。

 

学習机の選び方については別の記事でもご紹介していますので、気になる方はこちらの記事も見てみてください。

テレワークに合う机の選び方はこちらの記事でご紹介しています。

ツインデスクを長く使うための3箇条

勉強を教え合う兄弟

ツインデスクの購入を検討している方のなかには、「大人になるまで長く使用できるものが欲しい」とお考えの方もいることでしょう。学習机のような大きな家具は買い替えや処分に手間がかかるため、なるべく長く愛用できるものを選ぶほうが得策かもしれません。

ここでは耐久性やお子さまの成長といった要素を踏まえたうえで、長期的に利用しやすいツインデスクを見極めるコツを3つご紹介します。

 

①耐久性のある素材を使用している

長期的な使用を見込んでツインデスクを選ぶなら、耐久性に優れた素材を使用しているタイプがおすすめです。学習机はさまざまな素材で作られており、なかには長期利用には向いていない素材もあるため注意しましょう。

たとえば天然の木材のなかで特に耐久性の高い素材としては、ナラ材やタモ材が挙げられます。逆にアンダー材やラバーウッド材は耐久性が弱く傷が付きやすい傾向があるため、長期利用を目的としている場合は避けるほうがよいでしょう。

こちらの記事の中でそれぞれの見た目の特徴や耐久性について記載していますのでご覧ください。

 

②自由な組み合わせができる学習机を選ぶ

組み合わせやレイアウトを自由に変えられるかどうかも、ツインデスクを長期利用したい場合はぜひ重視しましょう。幼少期は兄弟・姉妹で一緒に学習していても、成長とともに受験やオンライン授業などで1人ずつ学習する必要性が出てくる可能性もあるためです。

そのようなライフスタイルの変化に合わせて1人用の学習机に買い替えるとなると、購入や処分に費用や手間がかかります。初めからセパレート型のツインデスクを選べば、成長に合わせて形や学習スタイルを変えながら長く快適に使えるでしょう。

コイズミファニテックの学習机は組み合わせが自由自在に行える製品が多数あります。セパレート型の中にも、サイドラックが固定されているものもあるようですがコイズミの学習机はデスクとシェルフ、ワゴンなどと製品が分かれているため使いやすく組み合わせも自由に行うことができます。

学習机をもっと見る

 

③シンプルなデザインのツインデスクがおすすめ

お子さまが小さいうちにツインデスクを購入する場合、「せっかくなら子どもの好みに合うものを」とキャラクターのデザインやポップなカラーのタイプをお探しの方もいるかもしれません。確かに幼少期のうちは喜んで机に向かってもらえそうですが、成長するにつれて「恥ずかしい」「もっとシンプルなものが欲しい」などと不満が出てくる可能性があります。

そのため、長期的に利用したい場合には大人になっても飽きずに使えるようなシンプルなデザインのタイプを選ぶとよいでしょう。もしもお子さまがそのような学習机を嫌がる場合は、本体はシンプルなものにしてデスクマットを好みのデザインにするなど工夫をされてみてはいかがでしょうか。

ちなみに、天板の上の本棚は成長とともに必要性が低くなる傾向があるようです。もしも「子どもが使い終わったら別の用途で使用したい」とお考えなら、シンプルな一体型や本棚を取り外せるタイプを取り入れることをおすすめします。

コイズミでは、学習机を彩るデスクマットも販売しています。お子さまが喜ぶデスクマットもぜひ探してみてください。

デスクマットを見る

コイズミおすすめのツインで使える学習机特集

コイズミファニテックでは組み合わせ自由自在の学習机を数多く販売しています。今回は、コイズミがおすすめする機能性抜群なツインで使える学習机をご紹介していきます。

リビングでも使えるコンパクトな学習机Faliss(ファリス)

ファリスシリーズ

ファリスシリーズはリビング学習に応えるために開発をした学習机です。リビングに馴染むよう、これまであまり取り入れられなかった明るいカラーを採用しています。リビングの雰囲気を損なうことなく設置ができるためおすすめの商品です。また、天板に使用している素材は耐久性のあるナラ材を使用し、自由な組み合わせをすることが可能です。タブレット学習にも対応するスライドタブレットスタンドは、メモなどを磁石で止めることができコンパクトな見た目からは想像できないほど機能性の高い商品です。

ファリスシリーズを見る

 

リビングに合う学習机は別の記事でもご紹介していますので気になる方は見てみてください。

 

おすすめの組み合わせパターン①

ファリスシリーズの組み合わせパターン1

中央部分のキャビネットシェルフは上下を分割して使うことができます。テーブルの脚部分を内側にずらして取り付けができるため学習机の下にキャビネットをすっきりと収めることができます。

 

おすすめの組み合わせパターン②

ファリスシリーズの組み合わせパターン2

こちらの組み合わせはタブレットスタンドが付いた組み合わせです。タブレットスタンドはスライド式ですので好きな位置に動かすことができます。

 

シンプルで大人になっても使えるコイズミの人気商品BEENO(ビーノ)

ビーノシリーズ

高級な天然木ナラ材を使用したシンプルなデザインの学習机です。シェルフやワゴン、本立てなど組み合わせ次第で様々なスタイルをお楽しみいただけます。

耐久性の良い素材で組み合わせも自由自在に行えるコイズミの人気シリーズです。

ビーノシリーズを見る

 

おすすめの組み合わせパターン

ビーノシリーズ組み合わせパターン

学習机の間にシェルフを入れる組み合わせです。デスクの下にキャビネットを収めることができますので物がたくさんあり比較的部屋のスペースもゆとりがある方におすすめです。

 

ビーノシリーズは大人になってからも使いやすい!

ビーノシリーズ大人部屋

シンプルで必要なものを必要なだけ取り入れることができるコイズミのビーノシリーズは大人になって一人暮らしを始めた後もテレワークなどの作業机として使用することができます。

 

組み合わせバリエーション豊富なalf(アルフ)スタディアップデスク

アルフスタディアップシリーズ

アルフスタディアップデスクはデスクやシェルフ、本立てなどがセットになった商品です。10種のパターンに組み合わせを変えてご利用いただくことができます。

アルフシリーズを見る

 

おすすめの組み合わせパターン①

アルフスタディアップシリーズ組み合わせパターン1

親御さまが横から勉強を見てあげられるこちらのスタイルはデスクの脚を内側に移動させ天板を外側に出すことで親御さまのスペースを確保することができます。セット商品のシェルフは重ねると独立した1つの大きなシェルフにすることが可能です。

 

おすすめの組み合わせパターン②

アルフスタディアップシリーズ組み合わせパターン2

こちらは学習机下の空間を有効活用した組み合わせパターンです。あまり広くないお部屋でも収納場所を確保することができるためおすすめです。

コイズミでは、お子さまの成長や生活のスタイル、お部屋の広さや間取りに合わせて組み合わせができ、末永く使っていただける学習机や周辺製品を数多く取り揃えています。 お子さまが複数人いればそれぞれに学習の仕方も異なることでしょう。ツインデスクをお探しの際にはぜひコイズミでお子さまに合う学習机を探してみてください。

まとめ

ツインデスクを取り入れる際には、あらかじめ設置場所を考慮したうえで適したサイズのものを選ぶことが大切です。また、実際に学習机を使用するのはお子さまなので、「学習しやすいかどうか」「身の回りのものを整理整頓しやすいかどうか」をお子さま目線で検討してみるとよいでしょう。

もしも長期的な利用を視野に入れている場合には、耐久性や組み合わせの自由度なども重視することがポイントです。ぜひ強度が高くアレンジ自在なコイズミファニテックの学習机にも注目しながら、お子さまが快適に楽しく学習を進められるツインデスクを選んでみてください。

特集記事の対象商品シリーズ

  • Faliss(ファリス)シンプルデスク

    自由な組み合わせができる奥行き48cmの省スペース&シンプルなデスク。

  • BEENO(ビーノ)シンプルデスク

    必要なアイテムを自由に組み合わせができるナラ材使用のシンプルなデスク。

  • arf(アルフ) スタディアップデスク

    ステップアップデスクの進化版。10パターンのスタイルがお選びいただけます。

特集記事の対象商品

  • Faliss(ファリス) SIMPLE DESK 105デスク

    脚を組み替えキャビネットの天板を外してセットすることでデスクの下にキャビネットが収まります。

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  • Faliss(ファリス) キャビネットシェルフ

    リビングから始めるデスク。家族みんなが使えるデスクです。

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  • Faliss(ファリス)105デスクシェルフ

    リビングから始めるデスク。家族みんなが使えるデスクです。

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  • Faliss(ファリス) キャビネット

    リビングから始めるデスク。家族みんなが使えるデスクです。

    商品詳細はこちら

  • BEENO(ビーノ) SIMPLE DESK 120デスク

    天板に高級感あるナラ材を使用し飽きの来ないシンプルなデザインに仕上げました。

    商品詳細はこちら

  • BEENO(ビーノ)チェストシェルフ

    天板に高級感あるナラ材を使用し飽きの来ないシンプルなデザインに仕上げました。

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  • BEENO(ビーノ) リフティングワゴン

    天板に高級感あるナラ材を使用し飽きの来ないシンプルなデザインに仕上げました。

    商品詳細はこちら

  • alf(アルフ) スタディアップデスク

    リビングやダイニングで使い始め、子供部屋、書斎までずっと使える最適なスタイルに組み替えられるデスクです。

    商品詳細はこちら

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