【必読】小学校の入学準備完全マニュアル

入学式

はじめに

いよいよ始まる小学校生活。お子さまの成長に伴い迎える大きなライフステージの変化の中でも、親子ともに特別なイベントになるのが小学校入学です。準備するものもたくさんあり、不安に感じている親御さまも多いのではないでしょうか?

  • 「準備はいつから始めておけば安心?」
  • 「何をどれだけ用意すればいいのかしら」
  • 「いったいどれくらいの費用がかかるのかな・・・」

今回はそんな心配にお答えするために、お子さまの小学校入学準備に必要な情報をまとめました。失敗談からスケジュール、必要なものチェックリストまで大公開!お子さまの新しいスタート、笑顔で送り出すためにお役立てくださいね。

小学校の入学準備でよくある失敗

がっかりする子ども

幼稚園や保育園に比べると、新しく始まることが多い小学校生活。今回お子さまが初めての小学校入学を迎えるという方も、たくさんいるのではないでしょうか。楽しみも増える半面、事前の準備が足りないと思わぬ失敗でせっかくのスタートが苦い思い出になってしまうかもしれません。

計画的にしっかりと情報収集をして、最高の1日を迎えましょう。小学校入学準備経験済みの先輩パパ・ママの失敗談をご紹介していきます。準備を始める前に、ぜひじっくり読んで参考にしてみてください。

 

計画的なスケジュールを立てなかったためにドタバタしてしまった

小学校の入学準備と聞いて、まず何を思い浮かべますか?文房具や、体操着など衣類の購入を想像される方も多いでしょう。「買っておしまい」というわけにはいかず、1つ1つ名前を記入するなどの作業も必要です。またランドセルなど入学の1年ほど前から予約しなければ、希望のものが購入できない場合もあります。しっかり計画を立てて、準備を始めましょう。

 

先走りすぎて学校の規則に合わないものを買ってしまった

学校の規則に合わないものを購入して、買い直すことになったというのがもっとも多い失敗例です。早く準備しようと気持ちがはやり、先取り購入したことが要因です。

例えば、学校ルールで禁止とは知らず、お子さまの好きなキャラクターがプリントされた筆箱を用意したご家庭では、あらためて無地のものを買い直した事例もあります。また座布団を用意していたものの、入学当日に不要だと知り、時間も費用も無駄にしたなんてお話もあるようです。

とにかく前倒しで準備をしたい気持ちは分かりますが、学校から届く「入学に必要なもの」のお知らせをしっかりと確認してから準備をしましょう。具体的なスケジュールの立て方は、この後しっかりお伝えします。

 

もっと子どもにいろいろ教えておくべきだった

続いてよく耳にするのが、こちらの失敗談です。こまごまと揃えるものが多いので、ついおろそかにしてしまうお子さま自身の心とふるまいのケアです。学校での振る舞いや、困ったときの対応方法などは、あらかじめ入学前に伝えておくとよいでしょう。

  • 起きてから登校するまでの朝のルーティーンを練習
  • 和式トイレの使い方
  • 家から学校までのルート
  • 帰宅してから遊びにでかける

集団登校に間に合わず迷惑をかける、子どもがトイレを我慢して辛い思いする、なかなか帰宅せず心配するなど、生活習慣の準備不足により起こる失敗に後悔している親御さまもたくさんいるようです。

お子さまも、やるべきことの判断がつかないことが多いと思います。予期せぬことも多くすべてを伝えることは難しいですが、できるだけお子さまと事前に入学後の生活環境を疑似体験し、また情報を共有してお互いの不安を減らしておきましょう。

小学校の入学準備はいつからはじめるべき?

悩む女性

では実際に入学準備を始めるタイミングはいつくらいなのでしょうか。

間に合わない事例も先走りで失敗した例もありました。ここでは、具体的に小学校入学に必要な物と準備のタイミングをご紹介します。

 

小学校入学準備の大まかなスケジュール

ここまで見てきたように、学用品の購入以外にも入学準備に必要なことはたくさんあります。生活スタイルの変化に合わせた準備を含めて、入学のおよそ1年前から始めると良いと言われています。小学校からのお知らせが届くずっと前から、やっておくことがあるのには驚きますよね。

まずは、大まかな小学校入学準備の流れを見ていきましょう。

 

【前年2~8月】

起床から登校までのルーティーンや45分間ほどじっと座ってお話を聞くといった、お子さまにとってこれまで経験したことない生活スタイルを早いうちから習慣化させましょう。また徒歩での登校にむけて、寄り道せずに歩く練習も必要です。

ひらがな・カタカナなど文字練習、簡単な計算なども事前に少しずつ始めておくと、小学校で勉強を始めても抵抗せず取り組めます。

またランドセルはこの時期に次の年の製品発表・予約がはじまります。ランドセルは早めのこの時期の検討購入がオススメです。

ランドセルの購入に関しては次のこの章で詳しく説明していきます。

▼ランドセルの章に行く

 

【前年9~10月】

お住まい地域の自治体から、入学半年前ごろに「就学前検診」の案内が届きます。

小学校が検診会場になっていることが多いので、お子さまの健康管理とともに学校見学をする良い機会となるでしょう。通る学路の確認も含めて、お子さまと実際に歩いて会場に向かってみてはいかがでしょうか。

 

【前年11~12月】

お子さまの小学校入学を機に、復職される方も多いでしょう。学童利用を検討されている場合は、入学前年の11~12月あたりまでに申し込みが必要です。申込時期は施設により異なるため、あらかじめ調べておきましょう。

 

【1~2月】

入学2~3か月前に、学校から説明会の案内が届きます。家庭で準備する学用品や学校に注文するものについての説明がありますので、予定を調整し必ず参加しましょう。

 

【2~3月】

いよいよ小学校入学直前。説明会で指定されたものを購入し、すべてに記名します。できれば余裕を持って、3月中旬にはおおよそ完了させておくとよいでしょう。そしてお子さまだけでなく、親御さまの卒園式・入学式の衣装も準備するのをお忘れないようにしましょう。

 

文房具や手作りするものは入学の2か月前から準備する

入学事前説明とあわせて、入学に必要な学用品や衣類のお知らせが届きます。学区によっても異なりますが、おおよそ入学の2か月前ころが多いようです。

ノートや鉛筆なども学校指定のルールがあることもあります。早めに購入したくなると思いますが、学校からのお知らせが届いてから用意するようにしましょう。手提げバッグなど手作りしなければいけないものも同様に、サイズや規定が分かってから準備すると、効率よく進められます。

 

ランドセルだけは入学の1年前くらいから情報を集めましょう

ランドセル購入の活動「ラン活」という言葉をご存知でしょうか?ランドセルの受注販売制が増え、2~3月くらいに新作発表されるランドセルが、人気モデルは4~5月に売り切れてしまう傾向があります。早めにお子さまと話して、好きな色やデザインを選んでおきましょう。

ラン活のスケジュールについてはこちらの記事でもご紹介しています。ぜひご覧下さい。

小学校入学準備チェックリスト

勉強する女の子

小学校の入学準備のスケジュールが分かったところで、今度は必要なものを細かくみていきましょう。チェックリストを用意しましたので、実際に用意するときにぜひご活用ください。

 

学校で必要になるもの

学校で実際にお子さまが使用するリストです。

基本的にすべてに名前を書く必要がありますので、記名にかかる時間も加味して揃えましょう。

 

チェックリスト

注意すること

上履き

お子さまのサイズに合ったものを用意しましょう。名前も忘れずに記載しましょう。

ランドセル

6年間使用することを考え耐久性やシンプルなデザインにすると良いかもしれません

体操服

赤白帽子も購入しましょう。お子さまは成長がはやいので、少し大きめの体操服でも良いかもしれません。

防災頭巾・カバー

購入後に付け方などもお子さまとおさらいしておきましょう。

給食ナフキン・コップ・お箸・給食袋

ナフキンやコップ、お箸などが収納できるようなサイズで選ぶようにしましょう。

手提げ袋

ものが増えていくことがあるため複数用意すると良いかもしれません

防犯ブザー

使い方や注意点もしっかりお子さまに伝えるようにしましょう。

文房具類

(鉛筆・消しゴム・筆箱・ノート・定規・はさみ・下敷き・のり・鉛筆削り・ネームペン)

学校から推奨品や規定などの説明があるかもしれません。

また。お道具箱と一緒に一括購入される場合などもあるようです。

 

入学式当日に必要なもの -お子さま編-

入学式当日は、お子さまもドキドキしていると思います。初めての小学校への登校を楽しい思い出にしてあげたいですよね。お子さま自身で忘れ物がないかチェックできるよう、やさしくサポートしてあげましょう。

 

チェックリスト

注意することやポイント

ランドセル

写真撮影などで持っておくと良いかもしれません。

上履き

 

筆記用具

 

ハンカチ・ティッシュ

 

防犯ブザー

 

マスク

感染症対策のために持つようにしましょう

フォーマルな服

私服の小学校の場合には必要です。

 

入学式当日に必要なもの -親御さま編-

入学式は親御さまにとっても緊張の1日です。前日までにしっかりと準備をし、当日はお子さまの支度の手伝いに時間を使えるようにしておきましょう。

 

チェックリスト

注意することやポイント

入学通知書

受付などで提示する場合があります。

スリッパ

 

カメラ

 

ハンカチ・ティッシュ

 

靴を入れる袋

スリッパに履き替えた後にしまえるように準備しましょう

筆記用具

教師からの伝達事項や持ち物に記名する場合に使用します。

フォーマルな服

派手過ぎずシンプルなスタイルなものがおすすめです。

小学校の入学準備に必要なのは学校用品だけではない!?

家で勉強する女の子

学校だけでなく自宅での生活も、幼稚園や保育園時代とは大きく変化します。例えば小学校に上がると宿題がでます。この時は家でも勉強をする環境を整える必要が出てきます。また、お子さま自身にも自立した心が芽生えるタイミングでもあります。モチベーションを維持してあげるためにも、お子さまに向き合い自宅で必要になるものを事前にチェックしておきましょう。

 

新生活で必要になるもの

子ども部屋

ご家庭によって考え方はさまざまですが、小学校の入学のタイミングに子ども部屋を用意することが多いようです。小学生になったことで、お子さま自身も気持ちが切り替わります。自立心を促すきっかけになるため、勉強に集中できる環境を整えたいと考える親御さまが多いようです。

兄弟・姉妹との関係性やリビング学習を検討している方もおり、小学校にあがったら絶対に必要というわけではありません。お子さまの気持ちや成長に合わせて、子ども部屋を用意しましょう。

子ども部屋をいつから与えるべきかについてはこちらの記事でもご紹介しています。

 

学習机

幼稚園や保育園のころにはなかった勉強が、いよいよスタートします。入学のタイミングは子ども部屋と同様に学習机を検討されることが多いでしょう。学年があがるごとに学習内容の難易度もあがります。低学年のうちに学習机に向かって集中する習慣が身につくようにと考えて、早めに準備するご家庭も多くあります。

 

小学校入学前に少し勉強させておいたほうがいい?

小学校に入るタイミングでの本格的な学習を始めるお子さまが多いとは言え、実はもっと早くから勉強させるべきか悩まれている親御さまもいらっしゃるかもしれません。

EPARKによる調査では、50人の親御さまの内60%以上の方が「小学校入学前には勉強する習慣をつけておいた方がいい」と回答しています。必要ないと考える方はおよそ10%程度で「勉強の楽しさを新鮮に感じ、勉強自体を嫌いにならないように」という意見がありました。

どちらの意見も一理あり、どちらがよいとは言い切れませんが入学前に学習環境を整え、勉強させるかどうかを検討してみるのは良いかもしれません。

出典:小学校入学前に勉強はどこまで必要?就学前にやっておくべき学習準備

小学校の入学準備にかかる費用や学費の補助について

お金と貯金箱

小学校準備を進める上で、気になるのはやはり費用面ではないでしょうか。

ランドセルや学用品のほか、授業料や教科書代などの学費が必要となります。大まかですが、小学校入学にかかわる費用をまとめました。準備の参考にしてください。

 

学費について

小学校入学費用は、公立か私立かによっても大きく変わります。文部科学省が調査した平成30年度の学費(※1)データを以下の表にまとめました。公立・私立ともに1年生のときにかかる費用が最も多くなっています。ランドセルや勉強道具の購入日が加わるため、他の学年に比べ10万円ほど高くなります。 

 

公立

私立

1年生

350,860

1,892,002

2年生

263,310

1,366,148

3年生

292,950

1,415,910

4年生

309,617

1,497,087

5年生

339,132

1,630,684

6年生

242,343

1,790,314

※1:学費には、授業料、PTA会費、入学金、教科書代、学用品、クラブ活動費、通学費、制服、通学用品費などが含まれます。

公立では基本的に入学金・教科書代は不要です。私立はそのいずれもいるうえ、制服も用意しなければならないため、公立に比べて5倍以上の費用が入学時に必要となります。また公立でも、別途給食費・学外活動など追加での費用がかかります。義務教育なので公立であれば学費は抑えられると思われる方も多いのですが、入学時には約30万円、その後も毎年20~34万円ほど費用が発生することを念頭に置いておきましょう。

出典:平成30年度子供の学習費調査

 

学費には自治体の補助制度もある

学費の補助制度を活用してみるのもよいかもしれません。

学校教育法第19条には以下のような記載があり、入学準備にかかる費用を補助してくれる制度があります。援助の内容、金額、支給基準は自治体によって異なります。お住まいの地域の自治体に問い合わせてください。自己負担を減らす道を開ける可能性があります。

(学校教育法 第十九条)

経済的理由によつて、就学困難と認められる学齢児童又は学齢生徒の保護者に対しては、市町村は、必要な援助を与えなければならない。

― 「学校教育法(昭和二十二年三月二十九日法律第二十六号)」文部科学省 ―

 

新生活が始まることでかかる費用

ここまでは学費としての費用をご紹介しました。実際は小学生になることで、生活に変化が起こることからさらに別の費用が生じることがあります。その例をいくつかご紹介します。

  • 学習塾や通信教育
  • 学習机
  • 学習椅子
  • デスクライト
  • 国語辞典や参考書などの書籍
  • 本棚
  • オンライン学習プログラム用のパソコンやタブレット

文部科学省では、学習補助費に関する調査も行われています。結果は以下の通り。

 

 

公立

私立

1年生

198,002

572,998

2年生

183,166

530,686

3年生

202,851

567,599

4年生

219,739

628,045

5年生

238,847

727,717

6年生

242,343

860,871

※学習補助費用には学習塾、通信教育、学習机・椅子、デスクライト、棚、参考書などの学習補助書籍などが含まれています。

学年があがるのに比例して、学習補助費も増える傾向があります。入学時の学費の多さに目が行きがちですが、このようにお子さまのライフステージの変化にあわせて、次々に必要となる費用も計画しておきましょう。

 

ランドセルや学習机は祖父母にお願いしてみる

ランドセルや学習机をすべて親御さまが揃えず、入学祝いとして祖父母に購入してもらう方法もあります。比較的高額な商品ですが、孫への入学祝いに小学校6年間使い続けてもらえるランドセルや机を購入したいと考える祖父母も多いです。

母方、父方、どちらに依頼すればよいかというのは悩ましいところだと思います。そんな時はランドセルを母方の祖父母、学習机は父方にと金額の近いものをわけて、それぞれに提案するようにしましょう。

詳しくは別の記事でもご紹介しておりますので、ぜひご覧ください。

小学生におすすめ!コイズミの学習机5選

子どもの個性を引き出す人気デスク:CDシリーズ ステップアップデスク

CDファースト ステップアップデスク

 

おすすめポイント

コイズミのCDシリーズは、機能性とデザイン性を兼ね備えた人気の学習机です。お子さまの好みに合わせて7つのカラーからお選びいただけます。お子さまの生活スタイルや成長に合わせてデスクやシェルフのレイアウトの組み替えができるステップアップ機能も備わっています。

オンライン授業にも対応するため、シェルフにはタブレット学習に対応したタブレット収納棚もございます。学習机本体の引き出しには文房具整理に便利な「おかたづけキット」が付いているため、片付けが苦手なお子さまにもおすすめです。

CDファースト

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 CDコンパクト

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子どもから大人まで長く使える:ビーノ

ビーノシリーズ

 

おすすめポイント

ナチュラルなデザインで長期的に利用できる学習机ならコイズミのビーノシリーズがおすすめです。天然木の温かみのあるビーノシリーズは天板も耐久性の高いナラ材を使用しています。お子さまの成長に合わせてワゴンやシェルフを組み合わせてお使いいただけます。カラーも3種類から選ぶことができますので、男女問わず人気のある学習机です。

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コンパクトで置き場所を選ばない:コトア

コトアシリーズ

 

おすすめポイント

限られたスペースに学習机を置きたいと考える方にはコンパクトな学習机、コトアシリーズがおすすめです。シンプルな見た目ですが、快適に学習に取り組める機能はしっかりと備えています。学習机の側面にはカバンフックがついており置き場所に困るランドセルもしっかりかけておくことができます。最近普及の高まっているタブレット学習にも対応したデスクシェルフにはタブレットスタンドとコンセントボックスを取り付けることが可能です。

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リビング学習なら:ファリス

ファリスシリーズ

 

おすすめポイント

リビング学習に合う学習机をお探しならコイズミのファリスシリーズがおすすめです。

リビング学習を前提に作られたファリスシリーズならリビングの雰囲気を壊さず省スペースでご利用いただけます。デスクのサイズも3サイズから選ぶことができるのでお部屋の広さにあった学習机をお選びいただくことができます。また、タブレットを利用したオンライン授業にも対応ができるよう、タブレットスタンド付いたデスクシェルフも組み合わせることができます。

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お子さまの夢やあこがれがつまった:デコプリ

デコプリ

 

おすすめポイント

ピカピカの天板にキラキラのデコレーション。お子さまの夢やあこがれが詰まった可愛いデスクだと、自然とデスクに向かう時間が増えるかもしれません。4つのパターンに組み替えできるステップアップ機能で、生活スタイルや成長に合わせて永くお使いいただけます。

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まとめ

小学校の入学は、ご家族にとって大切なイベントです。

はじめてその日を迎える親御さまは楽しみな反面、準備になにをすればよいか不安もたくさんあるでしょう。いつから始めるといいのか、お金はどれくらいかかるのかと心配は尽きません。

お子さまが笑顔で入学の日を迎えられるよう、ゆとりを持って準備に取り掛かってくださいね。

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